ミールケア 社内木鶏会

いきものみっけファーム in ながの推進協議会

「いきものみっけファーム」は、環境省の「いきものみっけ」から派生した民間の事業です。
子どもたちが、資源循環型の田んぼや畑を作り、生きもののにぎわいと、安心で安全な食べ物を育てる農園です。
地方自治体・企業・生産者・教育関係者・研究機関・NPOなどが協働して環境と経済が調和した地域を作ります。

いきものみっけファームの目的
1・子どもたちが生きものや食・農について学ぶ農園をつくり、総合的な環境学習の機会を提供します。
2・生産者・企業・消費者・地方自治体・研究機関・教育機関・NPOなどが協力し、循環型の農法を実践・普及します。
3・プロジェクトを全国に広め、智恵・人・産物を交流し、元気な地域を広げます。

第4回食育体験
第3回食育体験
第2回食育体験
第1回食育体験

いきものみっけファーム 会員登録申込書

いきものみっけファームに会員登録いただいた方に、次回親子食育体験教室等イベントのお知らせ、いきものみっけファームinながの推進協議会、および株式会社ミールケアからのご案内を送らせていただきまます。

会員登録を希望される方は、必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。大変お手数ですが、印の項目はすべて必須項目となります。
【注意事項】
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お子様についてのご記入をお願いします。2人目以降は任意となります。
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 お子様のお名前(2人目)
 お子様の年齢(2人目)
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 お子様のお名前(3人目)
 お子様の年齢(3人目)
 お子様の性別(3人目)
 備考

 




第4回親子食育体験 2015年8月8日(土)


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収穫した『いも』をポテトサラダにして・・・。
今回は、金芽米パンでサンドイッチにしました。お昼に収穫したじゃがいもでポテトサラダ作りに親子で挑戦。
茹でたいもをつぶして、ツナやコーンを混ぜて出来上がり。金芽米のバンに挟んで手作りのサンドイッチの完成です。
作りたてをその場で食べる満足感は、きっと記憶に残ることでしょう。


第3回親子食育体験 2015年5月30日(土)


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今回は、初企画として、『昆虫博士」が登場。信州大学農学部の中村教授をお招きして、子供たちが畑で見つけた無視の名前を聞いたり、特徴や習性など解説していただきました。

ダンゴムシとワラジムシの違いや、コガネムシの幼虫では図鑑で成虫の姿見せたり、好奇心いっぱいの子供たちに博士も即座に答ていただき、子供たちにも笑顔が広がり大好評の会となりました。


第2回親子食育体験 2014年12月6日(土)


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無農薬のみーる農園で心を込めて育てた大豆を使った「味噌作り」体験を行いました。
1つずつサヤから豆を取り出す、脱穀体験からスタートです。
乾いた大豆を見るのも、脱穀するのも初めてで、落としてしまった大豆を拾って大事そうにスタッフに渡してくれるお友達もいました。
続いての味噌作りでは、合計で約30㎏の大豆を潰す作業、地道な作業ですが、しっかり潰すことで上手に発酵しておいしい味噌ができるから子供も大人も真剣です。
外では、脱穀した殻で焚き火をつくり「焼き芋」農園の野菜を使った「さつま汁」や金芽米おにぎりで昼食タイム。たくさんおかわりもしていただき、作った味噌をお土産にお渡しして閉会となりました。


第1回親子食育体験 2014年8月2日(土)


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長野市内外から25組ご家族、約100人の方々が参加し、じゃがいも掘り、いきもの観察、おいしい野菜ランチなどを楽しみました。
農園スタッフの指導で、いも掘りが始まると、力いっぱい引き抜いた根にたくさんのじゃがいもを見つけては、「やった!」「すごい!」と歓声があがりました。
野菜ランチは「このトマトあま~い」「キュウリ大好き!」とうれしい笑顔をいっぱい見せてくれました。
参加されたご両親からは、「お家ではできない、ためになる体験ができました」とのお声をいただきました。


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